怖がりのライディング

ライディングとはそのライダーの性格が反映されるものだと思っています。
もし目指す所が一緒でもその入り口が違う事で形が違ってくるのだと思います。
その性格の中でも大きくライディングに影響を与えてくるのが
「怖がりか! そうでないか!」という事。それは練習内容にも大きく影響を与えていき
出来上がるライディングが違ってきます。
では俺は?と考えると実は「怖がりのライディング」なんです。
安定している所から少しずつ切り崩しながら上達してきたライダーです。
そんな怖がりライダーがジムカーナ初心者の時にやって来た練習内容が
チャンピオンにまで行かせてくれました。
その内容はまた次に・・・

これを読んでいる貴方はどちらですか?

この記事へのコメント

  • デイコン

    う~、引っ張りますね~(笑)

    わたしは怖がりではないですけど、慎重ですね。
    2005年12月09日 23:23
  • ケロロ軍曹

    怖がりだけどレースになると「ぶつけてでも抜いてやる!」となります。
    2005年12月11日 00:09
  • K人

    海老名の某ミニサーキットをDトラで走っている者です(笑)
    ブログ初めてらしたんですねー。
    で、私も例に漏れず怖がりです(痛いの嫌い)。でも走ってるといつの間にか痛い思い出を忘れてこけるまで攻めてるおばかです。
    ぶんぶん丸さんはマシンの作り方、ライディング共に私の目標でした。これからもそのノウハウを垣間見によらせていただきますのでよろしくですー(^^)
    PS.リンク張らしていただいてもいいですか?
    2005年12月11日 06:33
  • ぶんぶん丸

    K人さんどうもです(^_^)v
    怪我の方は良くなりましたか?お大事に。
    リンクお願いします。
    2005年12月16日 23:57

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